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長野にある父の田舎から小包みがとどく。 荷をほどくと ぽわん、と秋の香り漂う。 巨大な松茸が、三つ顔をのぞかせた。 一番大きなものは、その傘直径20cmほど! (まるで、“さるの腰かけ”みたい)
その日の晩は、松茸ごはんとお吸い物に。 その次の日も、松茸ごはん。
たっぷりと秋の味覚を堪能して。 ごちそうさま。 いつもありがとう^^
00:14 日々のこと | 固定リンク Tweet
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