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鎌倉の美術館で開催されていた 内藤礼 「すべて動物は、世界の内にちょうど水の中に 水があるように存在している」展へ。
著書「世界によってみられた夢」に 影響を受けていたのは、10代のころ。 時を経て、あらためてその世界に触れると 温かく、全てを肯定されたような感覚に。 しばらく、その感覚にまもられているようだった。
記事のタイトル↑は、 中庭の作品「精霊」の、リボンの向こうに 真昼の月が浮かんでいたことから。
23:16 おでかけ | 固定リンク Tweet
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